riapi’s blog

りあの毎日の幸せな気持ちを書く

視力のこと

こんばんは。

以前白髪染めをしたことがないことを書きましたけど、今回は視力のことを書きます。

 

 

小学校低学年迄は、遠視でした。

その後、かなり酷い近視になり、近視用のメガネをかけていました。

 

 

 

15,16歳の頃にメガネをかけるより裸眼の方が良く見えることに気づきました。

すぐに眼科へ行き、視力検査を受けて、看護士さんが怒ってしまいました。

 

 

その後、メガネ屋さんに視力検査してもらって、遠近乱視でメガネもコンタクトも必要ないことがわかりました。

 

 

 

遠近乱視でも、変わったタイプなのですが(笑)

 

 

 

近くのものは大きいものしか見えず、遠くのものは大きく見えます。

学生時代のエピソードで、生物の顕微鏡?とかで微生物を見る授業で私が倍率をセットしたら、同じチームの人は誰も見えないんです。

別のクラスメートが倍率を調整したら、皆が見えるようになり、私が見たら恐ろしいことになってしまいました(笑)

 

 

 

 

遠くのものは大きくて、小さいものも大きく見えます。

でも、遠近感覚がわからないんですが。

 

 

例えば、満月はお店の看板位の大きさに見えますし、ダニとかすごい大きくはっきり見えます。

 

 

でも、かなりの近視なので小さいものは見えないんです。

 

 

えっ、見えるの見えないのどっち?

って思った方いると思います。実はこれが視力検査で看護士さんが怒った理由なんです。

 

 

 

基本は近視です。ある一定の時間がたつと、遠視に切り替わります。

 

私と同じタイプの遠近乱視の人がいたらお話したいです。